文学の館
						師友塾「文学の館」とは
歴史と文学の香り漂う、尾道。この地に生まれた「文学の館」は、
読書を通じて「命に火をつける」不登校をした若者たちのための「元気回復学校」です。
読書は人を変え、人を育てます。
この学び舎で、新たなあゆみを始める「元気」を取り戻してください。

7月1日
「私の発見メモ」を更新しました。
6月26日
「私の発見メモ」を更新しました。
5月6日
「私の発見メモ」を更新しました。
4月6日
お父さま・お母さま対象の「春のお花見ツアー」を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。
4月3日
神戸大学名誉教授の野尻武敏先生からスタッフ研修の機会をいただきました。詳しくはこちらをご覧ください。
4月1日
春の野点(のだて)を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。
3月16日
体験入学プログラムの案内をアップしました。
3月15日
「私の発見メモ」を更新しました。
3月10日
春のお花見ツアーの案内をアップしました。
3月3日
「私の発見メモ」を更新しました。
2月28日
離島トリップに行きました。詳しくはこちらをご覧ください。
2月20日
「私の発見メモ」を更新しました。
2月15日
「私の発見メモ」を更新しました。
2月11日
「私の発見メモ」を更新しました。
2月11日
内装写真をアップしました。
2月1日
「私の発見メモ」を更新しました。
12月26日
「私の発見メモ」を更新しました。
12月24日
年末年始のスケジュールをアップしました。
12月7日
「私の発見メモ」を更新しました。
11月8日
「私の発見メモ」を更新しました。
10月25日
「私の発見メモ」を更新しました。
10月19日
尾道灯りまつりの様子をアップしました。
10月13日
「私の発見メモ」を更新しました。
10月4日
「私の発見メモ」を更新しました。
9月5日
館生からのメッセージを更新しました。
9月4日
「お母さまのためのリフレッシュテニス・ツアー」の様子をアップしました。
8月29日
「私の発見メモ」を更新しました。
7月31日
「ブルドッグ紹介」のコーナーがスタートしました。
7月17日
第1期修了式の様子をアップしました。
7月15日
学生による自主運営 艮神社(うしとらじんじゃ)の掃除の様子をアップしました。
7月15日
野球部の練習の様子をアップしました。
7月11日
「私の発見メモ」を更新しました。
7月9日
七夕の夕涼みの様子をアップしました。
7月7日
「私の発見メモ」を更新しました。
7月4日
「私の発見メモ」を更新しました。
6月21日
「私の発見メモ」を更新しました。
6月14日
「私の発見メモ」のコーナーがスタートしました。

大自然に恵まれ、素晴らしい眺めを望む「文学の館」。清潔で、落ち着いた生活がそこにあります

「文学の館」は尾道市街の対岸にある向島にあります。有名な観光スポットである国立公園高見山展望台へと続く道の途中に位置します。美しい自然に囲まれ、中庭からは、瀬戸内海の絶景を一望できます。

若者の命に火をつける<師友塾>の人間回復教育

不登校生。彼らは、学校へ行かないという行為を通じて、「ちょっと待ってほしい、前や上ばかり見て、まっしぐらに先を急ぐことが本当に正しいことなのか。もっと多様で本来的な生き方があるのではないか」という問いかけをし、悩んでいる若者たちです。師友塾は1975年より、彼らのこの心の声に耳を傾けながら、共に人間の本質を問う教育、すなわち<惻隠(そくいん)の情>を育む教育を行ってきました。この30余年で6,500人の若者が元気に巣立っていきました。この「命に火をつける教育」の実践をさらに深め、広げる試みが「元気回復学校」です。